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SISC2015 in Arlington (&IEDM2015 in Washington)

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こちらに赴任してから毎年恒例のように参加しているSISCも2015年で9回目です。来年は節目の10回目。IEDMが最後のワシントン開催ということで、アーリントンのSISCもこれで最後です。 今回はM2淺原君も発表しました。 発表中の淺原君。なんとか発表は完走! 淺原君は修論があるためIEDMに参加せずに帰国するので、その見送りついでに航空宇宙博物館別館にも立ち寄りました(2013年に松江君が行ったのを見て行きたかったのです)。 ステルス偵察機ブラックバード、音速旅客機コンコルドから、スペースシャトルまで。。。圧倒されました。 そしてこれがあの有名なB29です。日本人的には複雑な気持ちになる機体。

SISC2013

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米国アーリントン(12月4-7日) で開催された国際会議 The 44th IEEE Semiconductor Interface Specialists Conference (SISC) にて、細井先生がGeゲートスタックについて、私(M2松江)がGeフォトニクスに関する研究成果を発表しました。 細井先生 松江 緊張しまくった割に、発表はそれなりにこなせたつもりなのですが…やはり質疑が… 英語の難しさを再確認させられました。。 ちなみに細井先生は飛行機の遅延により12/4の午前1時頃にホテルに到着されたそうです。 (発表が12/4の朝9時前なのに!) その一方で、観光は十分満喫して帰ってきました(^^ゞ 天気は快晴で、観光にはうってつけでした。 初日は(発表は4日後)ホワイトハウスに始まり、数々の展示品が並ぶスミソニアン博物館やキャピトル・ヒル、ユニオン駅を巡りました。 各場所が全て徒歩圏内であり、スミソニアン博物館は全て入場料無料という素晴らしさ。もっとゆっくり見て回りたかったなぁ。。 ホワイトハウス キャピトル・ヒル(国会議事堂的な建物。快晴!) 2日目はリンカーン記念館や第二次世界大戦記念碑など散策してきました。 リンカーンの威圧感ハンパない・・・でかい、でかすぎる(-_-;) リンカーン。近づくともっとでかい。 最終日は秘書さんにオススメして頂いたダレス空港近くの国立航空宇宙博物館・別館を巡りました。 国立航空宇宙博物館・別館のスペースシャトル ディスカバリーはまさに圧巻! こんなバカでかい機体を宇宙まで飛ばしたテクノロジーにビックリです。 (意外に外装の見た目はボロい…こんなんで宇宙いって大丈夫?って思ってしまう..) ダレス空港に行かれる方は是非ともおすすめです^^ ディスカバリー号 ディスカバリー号2 さて、あとは頑張って卒業するのみです(^o^)/ みんな無事にできるといいなぁ。。

SISC 2012

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米国サンディエゴ (12月6-8日) で開催された国際会議 The 43rd IEEE Semiconductor Interface Specialists Conference (SISC) にて、細井先生がSiCデバイスについて、力石君(M2)がMetal/High-kゲートスタックについて、箕浦君(M1)がGe MOSトランジスタについてそれぞれ研究成果を発表しました。 力石君も箕浦君も初めての外国出張で緊張したことと思いますが、落ち着いて発表できて良かったと思います。会場では、当研究室のOBである有村さんにもお会いできました。偶然にも3人がプログラムに並ぶ形でプレゼン。今回スケジュール調整がかなわず参加できなかったボスは、残念がっていました。

SISC2011

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米国アーリントン(Arlington County,VA)で開催された国際会議 SISC2011( 42nd IEEE Semiconductor Interface Specialists Conference )において、細井助教がMetal/High-kゲートスタックについて口頭発表を、修士1年の鈴木さんがGOI構造作製技術についてポスター発表を行いました。 会議では当研究室で学位を取得の安藤さん(米国IBM T.J.ワトソン研究所)にお会いすることもできて、有意義な出張になりました。